【リモートアンサンブル レ・ミゼラブル“ テレコンVer.”】大阪音楽大学卒業生有志による
動画概要
1999年 大阪音楽大学 ザ・カレッジオペラハウスで行われた 学生有志によるレ・ミゼラブルのメンバーによる21年の時を超えてのアンサンブルです。 コロナがなければ再び鳴らなかったハーモニーが聴けて感無量です。 テレコンの締め切りに間に合わす為に予定より1曲減らし、One day more の映像も写真にしています。
動画のアピールポイント
声楽家の声によるミュージカルサウンドをお楽しみください♪
動画作成手順
それぞれの録画を Final Cut Pro X にて編集
テレコーラス・プロジェクト
コメント(3件)
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越後屋
コロナがあったからこそ、あの時舞台を飾ったあの曲がまた形をもって帰ってくる。 時空を超えたテレコーラスの醍醐味ですね。 またカレッジオペラハウスで、その歌声が響く日が来る気がしてなりません。 これを機会に集まってしまった皆さんは、きっとその誘惑に駆られているはず。(^^:: この力強い歌声を、あの舞台で拝見できるひを楽しみに待っております!
本山秀毅
懐かしい皆さんの表情に思わず見入ってしまいました。お一人ずつが歌に向き合い背負い、築き上げられてきたものが1つの作品の中に集約されている印象を受けました。骨太のメッセージが底流に流れる素敵な作品になっていたと思います。期せずしてこの厳しいコロナの時期に産み落とされた副産物として、また時期がくれば必ず意味を持つ動画となるでしょう。 それにしても、パリの様子も映っていましたが「大阪色満載」でした。
けいと
さすがに音楽を専門に勉強なさった皆様の作品、すばらしいですね。引き込まれました。People's song もOne day moreも、確かな歌唱力で歌われると、なおさら情景がありありと目に浮かんできます。リモートだからやりづらいところがあったのかもしれませんが、舞台の上でやっておられるのと変わらない出来上がりで、やはり特別な方たちなのだなと感じ入りました。