心の瞳(坂本九)【テレコーラス】
動画概要
大阪府堺市を拠点に活動する【合唱団かえで】による「テレコーラスチャレンジ」"第1弾"。 2020年で没後35年となる坂本九さんの名曲《心の瞳》です。コロナ禍にあっても「決して変わらない絆で結ばれてる」と信じて。 作詞 荒木とよひさ 作曲 三木たかし 編曲 横山潤子 指揮/音声編集 天川雅俊 ピアノ演奏 田所千佳 映像編集 河内佐知子 合唱演奏 合唱団かえで
動画のアピールポイント
坂本九さんの最後の作品となった「心の瞳」は、どこか優しく…どこか切なく…どこか力強い名曲。メンバー1人ひとりが、聴いてくださる全ての人たちの心に寄り添えますように…そんな願いを込めて歌い上げています。歌詞に沿った動きも取り入れ、目からも耳からも音楽を感じていただける構成となっています。 ぜひ、大切な「誰か」を想像してお聴きください!
動画作成手順
1.伴奏音源を作成 2.団員が自宅にて伴奏音源をモニターしながら録音・録画 3.Cubaseにて音声編集 4.PowerDirecterにて映像編集のうえ音声と統合
テレコーラス・プロジェクト
コメント(6件)
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越後屋
坂本九さん、亡くなってもう35年も経つのですね。 あの時代の良心と優しい心を代表するような楽曲の数々、その中でも最近よく耳にするようになったこの曲は、特別に奥が深いと感じています。 思い描いていた曲のすばらしさを、余すことなく表現して頂き、本当に心が満たされました。 ありがとうございます。
なつみ
ご視聴ありがとうございます。 35年経った今も愛されるのは、この曲の温かみがいつの時代でも人々の心に変わらず溶け込むからでしょうか。 まだまだ、九さんが感じられていたような人生の深みを理解できるほどではないですが、この曲を通して少しでも近付くことができればなと思います。
本山秀毅
全体にシンプルな印象がありますが、それがまたこの曲の個性を際立たせていて効果的でした。動画の編集も曲の印象につながることを再認識したところです。テキストの表現が丁寧で、リアルタイムの理解が音楽との一体感を高めていたことは重要なポイントでした。
なつみ
ご視聴ありがとうございます。 シンプルが故の難しさを感じながらも、だからこそ、音楽・言葉と向き合うことができる瞬間でした。音楽や言葉は時代と共に変化していきますが、それらのもつ温かみはずっと続いていくのだろうと実感できる名曲だと思います。
けいと
不覚にも涙が目に浮かびました。 この曲、東京にいる私の周囲でも、高校生からシルバーコーラスまで、実にたくさんの方に愛されて歌われています。その曲を大切に歌っておられる様子がよくわかります。間奏の時の画像や、これまでの演奏会の画像を見ても、皆さんが仲良く、歌が本当に好きな方の集まりだということがよくわかります。ありがとうございました。
なつみ
ご視聴ありがとうございます。 年代や時代を超えて愛される名曲だからこそ、歌い手としても言葉の重みを感じる一曲です。 音楽と映像で、更に仲間との繋がりを感じることができました。 聴いてくださる方のお言葉が、より私たちの励みとなります。 ありがとうございます。