【テレコーラス】恋の季節
動画概要
1968年リリースの、ピンキーとキラーズデビュー曲をテレコーラスしました。
動画のアピールポイント
昭和の名曲をメンバーがアレンジしています。リアルでは何度も歌っていて、もはやアスドルの定番曲です。 が! 過去最多人数の参加でなかなか合わず、何度も撮り直しては編集という作業を重ねました。 コーラスはもちろんですが、揃いの帽子と振り付け、彩りを添えてくれる薔薇の写真、思い出のスライドショーなどなど、いろいろな楽しみ方ができる動画になっています。
動画作成手順
1.各自動画を見ながら携帯で撮影します。 2.LINEやドライブなどで共有します。 3.ピックプレイポストで編集します。 難しい編集などは行わず、みんなが手軽にテレコーラスが楽しめるようにしています。
テレコーラス・プロジェクト
コメント(12件)
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越後屋
これこれ、こういうの待ってたんですよ! 昭和男の心にグサッとささる妖艶な美女たちの競演。 帽子に手をやるポーズを皆さんに伝えたのも、この曲にしようっていったのも、きっとリアルタイムでちゃぶ台の上でこの曲を歌った誰かさん何だろうと、創造しながら楽しみました。 ご参加、誠にありがとうございます!
大久保直美
嬉しいコメントありがとうございます❣️ 振り付けは、リアルピンキラちゃぶ台世代が(ほとんど)いませんので😅、YouTubeでピンキーとキラーズの動画を研究しました。当時18歳の今陽子さんの色気にクラクラしますね❗どうしたらテレコーラスでもこの色気が出せるかと、指先や顔の向きなどに気をつけ、みんな何度も動画を撮り直しました。
なかざわ のぶえ
リアルタイム世代ではないけれど、大好きな歌です。 自分の団ではやらないタイプの曲なので、逆にうらやましいくらいです。 普段から歌っているのですね! とても魅力的です!
大久保直美
なかざわさま、コメントありがとうございます! 私達もリアル世代ではないのですが、グループ内に優秀なアレンジャーがおりまして、「これやりたい」と言うと即座にアカペラにアレンジしてくれます。ありがたい限りです😆。
本山秀毅
女声合唱が発表が近付くと、演奏と同じくらい演出にこだわり始める事を、リモートでもの世界でも実現していただきました。うたの練習よりも時間をかけて、衣裳や振付を話し合う。このエネルギーが女声合唱団の源泉になっていますよね。いやいや、音楽も魅力的でした。もっとこぶしを多用しても良かったのでは。この時期の一つのメモリアル、是非次回は同じコンセプトで演奏会で聴かせてください。
大久保直美
本山先生、ありがとうございます。 そうなんです。歌はもちろん、見た目の美しさも、全て含めて音楽ととらえ、与えられた時間を全て使ってできる限り表現したい!そんな気持ちの女声合唱あるあるです。 元々リアルで歌って(踊って)いましたので、テレコーラス用に振りはこれでも(!)随分減らしております。リアルだともっと・・・もちろん指導者にも・・・身体を張っていただいております!
yuzuran
青いシャツ思い出します( ̄▽ ̄)
大久保直美
懐かしいです、青いシャツ👔。次にリアルで演奏する時には、夏以外でシャツはinと決定しております。
けいと
私もこの曲ど真ん中の世代なので、皆さまのハットと衣装のかっこよさにやられています。振付もきまってますね。大人の女性の魅力満載で本当に素敵です!
大久保直美
けいと様、コメントありがとうございます。 大人の魅力🎩、出ていましたか〜。だとしたら大、大、大成功です😁。 演じながら歌うのは楽しいですね😊。これもテレコーラスならではでした。
熊谷陽太
合唱団員一人一人が魅力溢れる表情で歌われているのが印象的でした。 昭和の独特の艶かしさがなんとなく好きです。笑
大久保直美
熊谷陽太さま コメントありがとうございます😊。 魅力ととらえていただいて・・・嬉しいです💕。 実際は『必死のパッチ』です(言い方の古さ)。