[テレコーラス]モスラの歌 byル・ヴァン エレガンテ
動画概要
1961年公開の映画『モスラ』の劇中歌『モスラの歌』。作曲は、NHK朝ドラ『エール』で主人公のモデルとして話題の古関裕而です。メンバーは劇中ではザ・ピーナッツが演じた妖精「小美人」に扮してコーラス。合奏と特撮写真でコロナ禍の「モスラ」を表現してみました。インドネシア語の歌詞で歌い、テロップで日本語訳をつけています。
動画のアピールポイント
いつも窮地に陥った人類を助けてくれる母なる守護神「モスラ」。今こそ、モスラに助けて欲しい。新型コロナウイルスパンデミックの収束と合唱活動の再開を願い、歌いました。「小美人」たちの渾身の祈りをお楽しみください。
動画作成手順
音源:基本音源を聴きながら歌や楽器の演奏をそれぞれがICレコーダーやスマホのボイスメモで録音し、音源を送信。それをパソコンに取り込み、audacityで編集しました。 動画:担当箇所を割り振りし、それぞれで自撮り、iMovie(スマホ)で音源に合わせて編集しました。
テレコーラス・プロジェクト
コメント(8件)
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越後屋
このモスラ、テレコーラス・プロジェクトの準備中に見つけて、お誘いしたのをよく覚えています。 こんな風にパンデミックを乗り越える仲間を持っている皆さんが、とても幸せそうに見えて。。。 早く現場で歌える日がくることを、モスラの来臨を祈って待ちましょう。 きっとモスラは、ワクチンなのでしょうね。。。。
松本MOCO
すてきです!わたしもモスラの来臨を待ちます~。その前にこの動画をまた拝見しにきます!
本山秀毅
前編を通して貫かれているパロディの精神に敬服いたしました。お一人お一人がここまで真剣に演じておられる事がまた、笑いを誘います(良かったでしょうか?)。こだわりの衣装と振付に対して、バックに写り込む壁のスイッチも微笑ましい。この曲が今話題の古関裕而のものである事も価値を高めていますね。背景に用いられている絵の素材にも並々ならぬ意欲と情報収集能力を感じました。
さんば
おお、越後屋殿。お声掛け下さったのは、あなた様でございましたか。恐悦至極に存じ上げまする。 現実世界の「モスラ」は、やはりワクチンでございましょうか。イギリスO大学とA社のワクチンの臨床試験が始まっているのをはじめ、日本、世界中に孵化寸前のモスラの卵がいるのでございましょう。期待したいですね。
さんば
松本MOCOさま コメントありがとうございます。モスラの来臨、待ち遠しいですね。 本山先生 パロディ精神をお褒め頂きありがとうございます。 1番は「無事に生まれておいで、そして、健やかに育つんだよ」と母なる優しさで、2番は「しっかり戦うのじゃー」と父なる強さを意識して、至極真面目に歌い演じました。 モスラをワクチンだとしたら、今はまだ孵化する前なのでしょうか。3密を守り「成虫」になるのを待つしかないですね。
けいと
このような霊験あらたかな祈りがあれば、必ずや、コロナは退散していくことでしょう。 衣装も振付も、そして画像に出てくるモスラの幼虫も、もう何もかもが最高です!
さんば
けいとさま コメントありがとうございます。 モスラの幼虫の表現、迷いました。勝手に映画の画像を使うわけにもいかず。 そして、手作りすることにしました。あの幼虫は実は2種類の靴下とストッキングで作ったのです。全て、ものすご~くアナログです(笑)
藤岡一恵
エンタメ部門で3位(3作品同点)いただきました。 ありがとうございました。 優れた作品がたくさんエントリーされている中、 たいへん多くの皆さんに見ていただき、投票していただき、 団員一同大喜びです。打ち上げが出来ないのが口惜しい。 関係者の皆様にも、たいへんお世話になりました。 本当にありがとうございました。